水島臨海鉄道 キハ37+30 初の混色編成実現!

2015.12.3 水島臨海鉄道ではキハ37-103の全般検査入場中に
加え、キハ37-102の重要部検査入りに伴い キハ37-101+30-100
の混色編成での運用が実現しました。混色編成での運用はキハ20
引退後初、ましてや他形式同士の『混色編成』となると、50年以上前
国鉄から譲り受けたキハ305形や夕張から譲り受けたキハ300形が
活躍していた頃にあったかどうかだと、職員の方も話されていました。
倉敷タ出区~倉敷市駅到着~発車を記録しました。
動画はコチラ・・・https://youtu.be/-AsdvFToJlw

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 2015.12.3 水島臨海鉄道46レ キハ37-101+キハ30-100  倉敷タ

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2015.12.3 水島臨海鉄道46レ キハ37-101+キハ30-100 倉敷タ出区
後方にはキハ205の姿も・・・再び本線を走行するのは何時のことやら

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2015.12.3 水島臨海鉄道47レ キハ30-100+キハ37-101  倉敷市

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コチラは・・・2013.3.15 水島臨海鉄道6レ キハ203+204  倉敷市
ダイヤ改正前日、6レ最終運用は『混色』でした。最終5081レ DE701
との倉敷での並びも見納めに・・・

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  2013.6.17 水島臨海鉄道 代走9レ キハ208+203  球場前
  この日が②連でのニーマル最期の混色運用でした・・・

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